カエデナの初心者向け資産運用方法

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急激な雨や雪で、頭痛を起こす低気圧病に注意。

こんにちは。カエデナです。

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今日はまた雑記です。

ちょうど、急激な気温の低下とともにデカイ雪が降ってきました。

急な雨や雪、台風のときに頭痛とめまいが出る低気圧病

私の場合、いわゆる「頭痛持ち」ではないのですが、気圧が急に落ちるときにものすごい頭痛とめまいが出ることが多々あります。特に台風のときは最悪です。

「今日は雨でめまいと頭痛がする」

といっても、普通の人にはなかなかわかってもらえません。

これは、急激な気圧の変化に体がついていけずに、自律神経が不安定になるためだと思われます。もう一つは、気圧の変化により毛細血管が収縮することにより、頭痛が発生するということなのでしょう。

通常の仕事のときには、あまりにもひどいときには休ませてもらうこともありますが、梅雨のときや9月の長雨のときにはそうもいっていられませんよね。

とりあえず、通常の頭痛持ちの人と同じように頭痛薬は必ず常備するようにしています。

基本的にはロキソニン一択ですね。これより弱いものはほとんど効きません。

「寒暖差アレルギー」というものも発症します…。

寒暖差アレルギーも、低気圧と同じように急激な温度の変化に体がついていかずに、自律神経が乱れる症状です。私の場合は、頭痛と鼻づまりがメインの症状です。

 

急な雪が降ってきた日なんてものは「頭痛」「めまい」「さらに頭痛」「鼻詰まり」、とこれらが同時に来るため、もはや午前中なんて起きていられません。 

とにかく体力をつけよう。

低気圧病(気象病)も、寒暖差アレルギーも、基本的には筋肉量が少ない女性や高齢者に多いと言われています。そういえば、もっと体力があった20代のころには雨で頭痛がするとかほとんど感じませんでした。

30代の後半になってからガクッと体力が落ちて、だんだんと寒さに弱くなってきた気がします。寒暖差アレルギーも、何となく30代後半から来たような…。

ココ最近は特に、休日なんて読書かこうやってブログ書いているか、もしくは何かのチャートに張り付いているかで、まったく体動かしてないですからね。

老化は下半身からと言われてます。これからもっと年取るとヤバいことになるので気分転換にウォーキングでも良いから、体を動かす習慣つけよう。